食事とドリンク
- サンマのソテー 秋を感じました コースBをセレクト クリームブリュレ フランボワーズのシャーベット デザートはいつ来ても これですね~ もう少し ブリュレたくさん入れてくださーい
la pleine lune
この街で、ひと息。
la pleine luneでは、ランチ・ディナーのコースを選んでフランス料理を楽しめます。スモークサーモンと栗のクリームを合わせた前菜や、フランボワーズのシャーベットとクリームブリュレなど、訪れた人の印象に残った料理も紹介。
01 / ABOUT THE PLACE
前菜に登場したスモークサーモンを、栗のクリームと組み合わせた一皿。ランチで味わった人には、意外な取り合わせと大きさが印象に残ったそうです。la pleine luneでは、ひと皿ごとのボリュームや組み合わせに個性を感じさせるフランス料理を、コースで楽しめます。
別のランチ利用者が挙げているのは、地鶏胸肉のハムと秋茄子の煮こごりにブルーチーズソースを合わせた前菜。肉と魚からメインを選ぶコースも掲載されているので、前菜の印象的な組み合わせを楽しみつつ、主菜はその日の気分で選びたいときにもよさそうです。ランチはMenu Aが4,000円、Menu Bが5,200円、Menu Cが6,300円。訪問時の料理内容が異なることもあるため、金額とコースの選択を目安に、予約時に内容を確認しておくとよいでしょう。
デザートまで楽しみにしたい人には、クリームブリュレとフランボワーズのシャーベットも覚えておきたい組み合わせです。訪れた人のひとりは、チョコレートムースとフランボワーズのシャーベットを、また別の人はブリュレとシャーベットを一緒に味わったと記しています。ディナーには6,400円のMenu A、8,600円のMenu B、2日前までの予約制で12,000円のMenu Plaisirが掲載されています。ランチよりゆっくりコースを楽しみたい日や、予約しておまかせを選びたい日など、過ごし方に合わせて検討できます。
ワインは白にブルゴーニュのシャルドネやサンセールのソーヴィニヨン・ブラン、赤にブルゴーニュのピノ・ノワールなどが掲載されています。食後はコーヒーや紅茶、ハーブティーのほか、食後の飲み物と小菓子を含むコースの記載もあり、デザートの余韻まで含めて食事を組み立てられます。
お店選びのヒント
食事のスタイル、席のこと、お会計。自分に合う過ごし方を見つけよう。
03 / TAKE A LOOK AROUND
12 枚の店舗・料理写真
04 / YOUR NEXT STOP
〒604-0831 京都府京都市中京区二条通高倉西入る松屋町55番地1 西本ビル 2F北側
2F
お問い合わせ・予約は店舗へ直接ご連絡ください。
日本時間(JST)・掲載営業時間に基づく目安
BEFORE YOUR VISIT
ランチはMenu A(4,000円)、Menu B(5,200円)、Menu C(6,300円)があります。
アミューズ、前菜、ポタージュに続き、本日の魚料理または肉料理を選べます。デセール、食後の飲み物と小菓子も含まれます。
Menu Aは6,400円、Menu Bは8,600円です。ほかに、お任せコースもありますが、料金は記載されていません。
ディナーのMenu Plaisir(シェフのお任せコース、12,000円)は2日前までの予約制です。
水曜日が定休日です。火・木・金・土・日・月曜日は、ランチが12:00~13:30、ディナーが18:00~22:00です。
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